受験生の方へ

法学研究所

目的

法学研究所は、関東学院大学法学部の専任教員によって構成されており、

法学に関する理論的及び実証的な研究を行うことを目的としています。

 

事業内容

1.共同研究及び萌芽的研究の助成

2.紀要『ジュリスコンサルタス』の発行



 2011年度の共同研究プロジェクト 
 
  「中南米における3R政策の課題と今後の展望」  (研究代表者:織朱實) 短期1年

  「近代日本における異文化摂取と知的形成・文化貢献―キリスト者のライフヒストリーを通して」 
   (研究代表者:影山損)  短期1年

  「政権の安定と責任をめぐる憲法問題―日本と韓国の比較を中心に」
   (研究代表者:吉田仁美)  短期1年

※過去の共同研究プロジェクト一覧はこちら  (2001年〜)

 


2011年度の萌芽的研究プロジェクト

  「第三者のためにする損害保険契約の担保的機能」  (松谷秀祐)

※過去の萌芽的研究プロジェクト一覧はこちら (2005年〜)

 

『ジュリスコンサルタス』最新号(22号 2013年1月発行)の目次

 
  共同研究プロジェクト  (研究代表者:織 朱實)
    「中南米における3R政策の課題と今後の展望」   

  共同研究プロジェクト  (研究代表者:影山礼子)
    「近代日本における異文化摂取と知的形成・文化貢献−キリスト者のライフヒストリーを通して」

  共同研究プロジェクト  (研究代表者:吉田仁美)
    「政権の安定と責任をめぐる憲法問題−日本と韓国の比較を中心に」

  萌芽的研究プロジェクト  (研究代表者:松谷秀祐)
    「第三者のためにする損害保険契約の担保的機能」       

  ※過去の『ジュリスコンサルタス』目次はこちら


助成出版物

 『創造する<平和> 共同性への模索と試み』  (関東学院大学出版会 2008年3月発行)  
     ※目次はこちら

 『民主主義を考える 過去、現在そして未来へ』  (関東学院大学出版会 2010年3月発行)
     
※目次はこちら

 
 『リベラル・アーツのすすめ−法学部で学ぶ−』  (関東学院大学出版会 2013年3月発行)  
     ※目次はこちら    

 『ようこそ法学の世界へ−法学部で学ぶ−』  (関東学院大学出版会 2013年3月発行)
     
※目次はこちら